スマートウォッチを使用してみて ― 2019年05月08日 14:55
先日、大手通販サイトでスマートウォッチを購入(タイムセールで格安)して1ヶ月が過ぎたので、使用感を報告
○基本機能として時間(タイマー機能)や日付表示、歩数や距離や歩行時間・消費カロリー、24時間心拍数測定、睡眠時間の自動計測、睡眠品質の分析
○スマホ連携機能としてメッセージ、Line、Twitter、メール(SMS)等の通知、電話の着信通知、カメラ遠隔操作、スケジュール管理、GPSでの移動軌跡表示などなどあるが、全ての機能を使っていない状況。
バッテリーも30分程度の充電(iPhoneの充電器に刺すだけ)で1週間は持つ。
最近のスマホはサイズが大きくなり、ポケットに入りづらくなってきて鞄に入れる事が多く、電話やメールなどを離れていてもバイブで教えてくれるのは便利である。(またメール・LINEも対応していて受信内容も小さな文字で表示してくれる。)
スマホの専用アプリも歩数や心拍数、睡眠内容を自動で記録保持してくれる。最近、気が付いた事は、アップルの「ヘルスケア」アプリへも自動連携してくれる。
軽く・防水機能もあり、夕方のウォーキングでも日々使用している。
最近、購入したデジタルグッズの中では、一番評価が高い。
あとは、耐久性で壊れずどれくらい使用できるか?である・・・・・
○基本機能として時間(タイマー機能)や日付表示、歩数や距離や歩行時間・消費カロリー、24時間心拍数測定、睡眠時間の自動計測、睡眠品質の分析
○スマホ連携機能としてメッセージ、Line、Twitter、メール(SMS)等の通知、電話の着信通知、カメラ遠隔操作、スケジュール管理、GPSでの移動軌跡表示などなどあるが、全ての機能を使っていない状況。
バッテリーも30分程度の充電(iPhoneの充電器に刺すだけ)で1週間は持つ。
最近のスマホはサイズが大きくなり、ポケットに入りづらくなってきて鞄に入れる事が多く、電話やメールなどを離れていてもバイブで教えてくれるのは便利である。(またメール・LINEも対応していて受信内容も小さな文字で表示してくれる。)
スマホの専用アプリも歩数や心拍数、睡眠内容を自動で記録保持してくれる。最近、気が付いた事は、アップルの「ヘルスケア」アプリへも自動連携してくれる。
軽く・防水機能もあり、夕方のウォーキングでも日々使用している。
最近、購入したデジタルグッズの中では、一番評価が高い。
あとは、耐久性で壊れずどれくらい使用できるか?である・・・・・
「電話を取らない新入社員」について ― 2019年05月13日 14:36
最近、「電話を取らない新入社員」が増えていると言う。
入社後の新人教育で電話対応研修などは受けている。
しかし、実際に配属されると「電話を取らない」新入社員が多いとの事。
原因の一つとして、若い人ほど電話機に馴染みがないと言う、生まれて来て携帯やスマホが通信手段が主となっており、最近は固定電話を使うのはFAXか悪質な詐欺電話しかないのも事実でつまり、ジェネレーションギャップである。
また、「誰かが出るでしょう?」「自分には関係ない」「忙しくて出れない」などの「自己肯定感が低い」とも言われている。
これを解決するには、周りの先輩社員が、電話対応が仕事として会社に、一緒に働く人達のためになっている意義の繰り返しの説明と、
都度「ありがとう」と貢献の感謝の気持ちを言葉にして表現してあげる事らしい。
しかし、難しい世の中になった。叱ると「パワハラ」だと言われ、無視すると「イジメ」と言われる。
30歳前半までの「ゆとり」や「さとり」や「ミレニアル」世代に対して、それ以前の叱られて育ったバブル世代や氷河期世代はたまた団塊の世代としては、歯がゆい思いをしていると思う。
しかし、考えればメール一本で仕事ができる時代で、わざわざ電話をかけてくる相手も過去世代の人たちで、時間とともに絶滅してゆき、これからはますます電話営業も減って、電話を取る事も少なくなると思う。
入社後の新人教育で電話対応研修などは受けている。
しかし、実際に配属されると「電話を取らない」新入社員が多いとの事。
原因の一つとして、若い人ほど電話機に馴染みがないと言う、生まれて来て携帯やスマホが通信手段が主となっており、最近は固定電話を使うのはFAXか悪質な詐欺電話しかないのも事実でつまり、ジェネレーションギャップである。
また、「誰かが出るでしょう?」「自分には関係ない」「忙しくて出れない」などの「自己肯定感が低い」とも言われている。
これを解決するには、周りの先輩社員が、電話対応が仕事として会社に、一緒に働く人達のためになっている意義の繰り返しの説明と、
都度「ありがとう」と貢献の感謝の気持ちを言葉にして表現してあげる事らしい。
しかし、難しい世の中になった。叱ると「パワハラ」だと言われ、無視すると「イジメ」と言われる。
30歳前半までの「ゆとり」や「さとり」や「ミレニアル」世代に対して、それ以前の叱られて育ったバブル世代や氷河期世代はたまた団塊の世代としては、歯がゆい思いをしていると思う。
しかし、考えればメール一本で仕事ができる時代で、わざわざ電話をかけてくる相手も過去世代の人たちで、時間とともに絶滅してゆき、これからはますます電話営業も減って、電話を取る事も少なくなると思う。
CDアルバム生産数が1億枚割れ ― 2019年05月15日 11:36
音楽を聴く手段として長く主流だったCDアルバムの年間生産枚数が昨年初めて1億枚を下回ったことが、日本レコード協会の統計で分かった。
平成のCDバブルを経て、松任谷由実さんら人気歌手もインターネット配信の聴き放題に相次いで参入し、音楽の楽しみ方が様変わりした。
同協会が4月発行の「日本のレコード産業2019年版」では、音楽を聴くソフトのCDアルバム(直径12センチ)の年間生産枚数は、CDシングルと区別した統計を始めた1999年以来、翌00年に約2億7633万枚と最多に。平成で最も売れたアルバムは宇多田ヒカルさんの「First Love」で約767万枚との事。
レコード→ラジオ・カセットテープ→CD・MD→メモリステック→ネット配信へと音楽を聞くスタイルが変わってきた。
そのうち、ネットがない環境では音楽が聴けない時代になるかも・・・
平成のCDバブルを経て、松任谷由実さんら人気歌手もインターネット配信の聴き放題に相次いで参入し、音楽の楽しみ方が様変わりした。
同協会が4月発行の「日本のレコード産業2019年版」では、音楽を聴くソフトのCDアルバム(直径12センチ)の年間生産枚数は、CDシングルと区別した統計を始めた1999年以来、翌00年に約2億7633万枚と最多に。平成で最も売れたアルバムは宇多田ヒカルさんの「First Love」で約767万枚との事。
レコード→ラジオ・カセットテープ→CD・MD→メモリステック→ネット配信へと音楽を聞くスタイルが変わってきた。
そのうち、ネットがない環境では音楽が聴けない時代になるかも・・・
自転車のマナーが悪いと思う。 ― 2019年05月20日 13:32
最近、自転車のマナーの悪さを目にする事が多くなった。
「一時停止をしない」「歩道をすごいスピードで走る」「信号無視」「イヤフォンしたまま走行」「スマホを見ながら・・・」などなど
たぶん、自転車に乗っている人は、歩行者とおなじ意識なんだと思う。
小中学校や高等学校で自転車の道路交通法についてもうすこし教育をすべきではないだろうか?
原付バイクが公道では30キロ制限なのに、自転車はこの制限に入らないのもおかしいと思う。
先日も、休日の公道(車道)で数台のクロスバイク(もしくはロードバイク)が40〜50km/h以上のハイスピードであのクルミを半分に割ったようなヘルメットとサングラスで信号無視をしていく姿を見た。
自転車は軽車両なので道路交通法に従って利用するべきで、警察も積極的に取り締まるべきであると思う。
「一時停止をしない」「歩道をすごいスピードで走る」「信号無視」「イヤフォンしたまま走行」「スマホを見ながら・・・」などなど
たぶん、自転車に乗っている人は、歩行者とおなじ意識なんだと思う。
小中学校や高等学校で自転車の道路交通法についてもうすこし教育をすべきではないだろうか?
原付バイクが公道では30キロ制限なのに、自転車はこの制限に入らないのもおかしいと思う。
先日も、休日の公道(車道)で数台のクロスバイク(もしくはロードバイク)が40〜50km/h以上のハイスピードであのクルミを半分に割ったようなヘルメットとサングラスで信号無視をしていく姿を見た。
自転車は軽車両なので道路交通法に従って利用するべきで、警察も積極的に取り締まるべきであると思う。
中高年の主婦=リテラシーの低さから自身が加害者に… ― 2019年05月24日 16:47
「あのさ、オレだけど……」と、息子を装う電話で金銭をだまし取る詐欺が、警察庁に「オレオレ詐欺」と命名され早15年。
現在、その手口はますます巧妙になり、還付金がもらえると偽り金銭をだまし取る還付金詐欺や、スマホのデータ通信料の架空請求など、「特殊詐欺」と呼ばれる犯罪は増加の一途をたどっている。
とくに狙われやすいのは家庭にいる中高年女性。日中、詐欺師による電話や訪問を受け、詐欺に遭ってしまう。
自分が財布のひもを握っているため夫にも相談できず、弁護士に助けを求め駆け込んでくる女性が後を絶たない。
周りから情報が入ってこない、インターネット慣れしていないなど“情報弱者”の条件がそろいがちな専業主婦の中には、架空請求を行う振り込め詐欺で要求された金銭を疑わずに振り込んでしまう人がいる。
インターネットリテラシーの低さは、詐欺に引っかかるだけでなく、自身が加害者になりえるトラブルも招く。
「フェイスブックなどのSNSに、知人のプライバシーに関わるネガティブな投稿をしたものが拡散され、名誉毀損として訴えられるケースがある。
本人はウワサ話感覚かもしれませんが、度が過ぎれば訴訟に発展する恐れがある。自分の行為がどんな結果を招くかを客観的に考えられない人は、詐欺にも引っかかりやすいといえる。
スマホなどが簡単にだれでも購入できる時代である。電話や写真だけを利用している内はいいが、FaceBook や Instagram や TikTok などの SNSアプリをダウンロードした瞬間から
プライバシーや著作権などに十分注意が必要となる事を覚えてほしい。
SNSで一度、拡散した情報は二度と元に戻る事はない恐ろしい世界である。
現在、その手口はますます巧妙になり、還付金がもらえると偽り金銭をだまし取る還付金詐欺や、スマホのデータ通信料の架空請求など、「特殊詐欺」と呼ばれる犯罪は増加の一途をたどっている。
とくに狙われやすいのは家庭にいる中高年女性。日中、詐欺師による電話や訪問を受け、詐欺に遭ってしまう。
自分が財布のひもを握っているため夫にも相談できず、弁護士に助けを求め駆け込んでくる女性が後を絶たない。
周りから情報が入ってこない、インターネット慣れしていないなど“情報弱者”の条件がそろいがちな専業主婦の中には、架空請求を行う振り込め詐欺で要求された金銭を疑わずに振り込んでしまう人がいる。
インターネットリテラシーの低さは、詐欺に引っかかるだけでなく、自身が加害者になりえるトラブルも招く。
「フェイスブックなどのSNSに、知人のプライバシーに関わるネガティブな投稿をしたものが拡散され、名誉毀損として訴えられるケースがある。
本人はウワサ話感覚かもしれませんが、度が過ぎれば訴訟に発展する恐れがある。自分の行為がどんな結果を招くかを客観的に考えられない人は、詐欺にも引っかかりやすいといえる。
スマホなどが簡単にだれでも購入できる時代である。電話や写真だけを利用している内はいいが、FaceBook や Instagram や TikTok などの SNSアプリをダウンロードした瞬間から
プライバシーや著作権などに十分注意が必要となる事を覚えてほしい。
SNSで一度、拡散した情報は二度と元に戻る事はない恐ろしい世界である。
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